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齋藤博 と サイトウ歯科

1977年に開業後、41年間に

サイトウ歯科が発表し論文

や掲載された記事の一覧

  
  

 

「PHPくらしラク〜る♪」(PHP研究所)
2017年6月号に
「100歳まで自分の歯を残そう!」
齋藤博監修が掲載されています。


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100歳まで自分の歯を保てなくなる最大原因は、無意識に行う上下の歯を接触させる癖(TCH)です。

特に、パソコン作業・強いストレス・料理やゲームに夢中になる・寒い場所などといった場面で現わ れる

TCHによって、閉口筋の収縮力が発生します。この力が、、歯・歯周組織・顎関節などに加わること

が長期に亘ることで、むし歯・歯周病・顎関節症の大きな原因となっています。100歳まで自分の歯を残

すためには、TCHコントロールが必要です。特に、TCHリスクの高い人は、是正が必要となります。

ご自分のTCHリスクを知りたい方、また「100歳まで自分の歯を残す4つの方法」(講談社刊)を読まれて

、サイトウ歯科に興味をお持ちいただけた方は、ぜひとも、サイトウ歯科をご覧下さい。

「日経ビジネス」2018年10月29日号に、「100歳まで自分の歯を保つには上下の歯を接触させない」掲載されました。

                

PHP研究所の書籍「こころと体に疲れをためない、ちょっとした習慣」(9月5日発売)に掲載されました。

15人の先生たちが執筆している素敵な本です。ぜひとも手にとってみてください(¥580税別)

         

クロワッサン(7月25日発売の978号)に掲載されました。

         

栄養と料理2018年6月号に、11ページに亘り掲載されています。

  

 

 

 

青城小学校・青城こども園・龍の子幼稚園・にじいろ保育所の校医を担当している齋藤滋子院長が提供する歯の話題です。 滋子先生の子供時代の話もあります。

虫歯の話(1)  虫歯の話(2) 歯の付け根が凹んできた   おやつについて

学校検診で不正咬合と言われたら  虫歯を知らない子供たち 虫歯菌と戦ってくれる私たちの歯


 

 

サイトウ歯科の師匠は、「歯を抜かない」をモットーにされておられた織家勝先生です。詳細 

 

 

木野孔司元東京医科歯科大学准教授と開発した「TCH是正咬合療法」の詳しい内容は、

「次世代の顎関節症治療を考える会」を参照してください。


 

 

180回目の更新 (C)2004〜  サイトウ歯科

 


 

 

 


 
 

 


 

 

 

 

 
 
   
   
   
   
   
 
 
 
 



 


木野孔司元東京医科歯科大学
准教授とサイトウ歯科の院長齋藤博の共著(¥1512)講談社。
6刷となり、現在も人気です。電子書籍、台湾版,、韓国版
も出ています。



医歯薬出版から、「歯科医院で取り組むTCHコントロール入門」(齋藤博著)が発売されています。重版になっています。


 

 

 


 


 
 

 


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